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自己紹介文
本名:冨田 潤
昭和52年8月愛知県豊川市に生まれる
昭和59年 豊川市立国府保育園 卒園
車のおもちゃに乗るのが大好きだった。
平成2年 豊川市立国府小学校 卒業
2年生の時に登った木から落ちて右腕骨折、しばらく左手一本で授業を受ける。
5年生の時に少年野球豊川ドラゴンズに入る。
平成5年 豊川市立西部中学校 卒業
中日ドラゴンズの応援で夏場はナゴヤ球場に通いつめる。平成6年10月8日中日vs巨人の最終試合のシーズン優勝決定戦に立ち会ったが目の前で長島茂雄氏が宙を舞い、悔し涙を流す。
平成8年 私立愛知産業大学三河高校 普通科 卒業
生ていく理由を見失い、死んでも後悔はないと考えるようになる。しばらく無気力な状態が続く。今思えば危ない時期だったのかもしれない。
平成12年 私立和光大学 経済学部 経営学科 卒業
3年時神宮球場で中日ドラゴンズのリーグ11年ぶりの優勝に立会い男泣き。
4年の夏、友人3人と北海道へ3週間の旅に出る(下記【旅】を参照)
民間企業に勤務する傍ら政策学校一新塾13期政策提言コースを卒塾。
【主な活動】
政策学校一新塾13期政策提言コースに入塾。
親子のコミュニケーションが必要と感じ「ペイント自転車プロジェクト」を主宰。
選挙の投票率向上を目指す「投票率UPプロジェクト」、これからの地方自治の在り方を考える「道州制ドットコム」、教育の新しい流れを広める「シチズンシップ教育推進ネット」に賛同し、多くの仲間たちと活動する。
その後、東京都議会議員の秘書を務め、政治の現場を知ることになった。
【市政に挑戦】
選挙の手伝いをするうちに若い人が政治を見ていないと感じるようになる。このままでは若い世代が自分で自分の首を絞めることになる。もっと政治に目を向けてほしい。それには身近に感じることのできる政治が必要と考え、自ら市政に挑戦することによって実現しようと活動を始める。
【小児喘息をスイミングで治す】
小学生時代に小児喘息を患っていた。子供ながらに命の危険を感じ、恐怖したのを今でも思い出す。そして夜中訪れる発作がひどい時は、豊川市民病院の夜間救急に何度となく助けらた。当時悩まされ続けた発作もスイミングスクールに通い出したことをきっかけに治る。お世話になった市民病院は、これからも多くの豊川市民を救えるような施設にしたい。
【小学生時代からの野球】
地元久保の町内ソフトボールで初めてルールを学び、少年野球の豊川ドラゴンズで鍛えられた野球の動きは今でも忘れない。野球は連携プレー、今でも休日は友人とチームでソフトボールをやって体を動かしている。
【旅】
大学時代友人3人と寝袋1つ持って北海道を3週間かけて1周した。
それから北海道の大自然が大好きになる。 またいつか時間を作って北海道に行きたいと考えている!寝台列車の「北斗星」で静かに北上するのがポイント!
【温泉】
年が増すほどに温泉が恋しくなってきた!今では旅行と温泉はセットになっている!
↓今まで行った温泉はこちら
箱根
伊豆
養老温泉
乳頭温泉
川湯温泉
登別温泉
伊香保温泉
草津温泉
あと名前忘れた温泉が少々
お勧めは草津!お湯は熱いが、お肌はすべすべになる!